エクストリーマー集団が、
日本を変える。
目の前の現場に、変えるべきことがある。
その産業で働く人たちに、実現したい未来がある。
AIで業務を変え、会社の仕組みを設計し直す。
一つひとつの実践に、産業全体を変える構想を持つ。
成果が出るまで向き合い、その変化を広げていく。
大きな志を日々の仕事で実現する人と働きたい。
変革と開発のプロに、選ばれている。
AXRの顧客とパートナーには、コンサルティングファーム、SIer、システム開発会社といった、変革や開発の「プロ」自身が数多く含まれています。プロを支援し、プロと組んでいる。この事実は、AXRのバリューの確かさを示すものだと考えています。
株価・企業価値を上げた。
効率化で終わらせず、浮いた余力を見積・契約・コスト配分に変え、利益とキャッシュフローを増やします。企業価値が動いたとき、初めて「変革が成功した」と言います。
AI駆動開発とFDE育成のカリキュラムを国内でいち早く体系化し、コンサルティングファームやシステム開発会社にその技術と型を提供しています。ここでしか触れない実務があります。
AXRにしかない、3つの強み。
AXRには、他社にはない強みが3つあります。200社分の蓄積データ、階層のない組織、そして昇進の先に広がるキャリアです。
01200社分の、タスクディクショナリー。200社分のデータで語ることができます。
業種別・職種別に、現場の業務をタスク単位で棚卸しし、辞書として蓄積し続けてきました。どの業務にAIが効き、いくら削減できるかを、データで語ることができます。200社以上の蓄積があるから、次の顧客の変革を最初から高い精度で始められます。物流大手1社の全社棚卸しでは、提案段階で16職種・3,751タスク・総人件費259.3億円に対し、AI適用余地 平均45.3%・削減余地 年117.5億円を定量化しました。
02中間管理職が、いない。報告のための階層はありません。
マネジメント層という階層を置いていません。すべての仕事をタスクに分解し、責任者・期限・完了条件を決めて、人とAIに配ります。約80名がこの構造で、大手企業の変革を動かしています。あなたの上に「報告のための階層」はありません。
03出口は昇進ではなく、起業。合弁会社のCXOなど、昇進の一本道ではないキャリアがあります。
代表の前田は、70社以上の設立・投資、10社以上のIPO・Exit、5カ国での海外展開に関与してきた連続起業家です。顧客との合弁会社はすでに複数社あります。AXRで実績を積んだメンバーは、その合弁会社のCXOに抜擢されるなど、新たな活躍領域が広がります。
収益構造まで変える。
AXRが現場変革を実現したケースを紹介します。
あなたが担うのは、「自分の業務を終えること」ではなく、「顧客の現場が変わるまで実行すること」です。
何から着手すべきか不明確で、現場にも定着せず、推進人材も不足していました。
選抜研修で改革リーダーを育成し、所掌業務から逆算した「労働生産性50%改善」のロードマップを経営ピッチで実行承認へ。確定受注3回で継続・拡大しています。
FDE 棚卸しからTo-Be Workflow設計、RAG実装、効果測定までを担います。
AI駆動開発前提の発注が増える一方、効率化が利益改善に結びついていませんでした。経営はROI・KPIを求めますが、数千のプロジェクトから優先領域を特定する推進側は1名でした。
約4,000のプロジェクトを領域単位で分類し、優先領域とROI算出ロジックを構築。AI適用対象プロジェクトの約8割でAI活用が進み、子会社案件へも展開しています。
FDE/AXエンジニア 現場PJに入ってAI駆動開発を実装し、領域分類・ROI算出・標準化まで持ち上げます。
4事業を1社で担います。
機能の間で止まらないから、顧客の中に推進力とナレッジが残ります。
実力を、AIと経営の現場で使い切る人。
多様なステークホルダーを束ね、複雑な課題を構造化して動かし、現場で成果を出してきた実力が前提になります。




入社時に求めるレベルは職種ごとに違います。使う → 並走する → 溶け合う、の3段階のどこにいるかを見ます。
例:調べ物や要約、文章の言い換えに使っているAXRでは、この先を目指します
例:提案書の初稿をAIに書かせ、論点を壁打ちしてから自分で仕上げている営業の入口です。AXエンジニアは関心と学習意欲を入口に、研修でここまで引き上げます
例:自分の判断軸と業務手順を学習させたAIが、調査から下書きまで先回りして動いているFDEの入口です。全職種でここを目指します
入社時のレベルは職種ごとに違います。入社後は、顧客と同じAI駆動開発・AX推進のカリキュラムでレベルを引き上げます。
全員が、
自分専用のAIを持っている。
顧客に提案しているAIタスクアプローチを、まず自分たちの仕事に適用しています。自分の判断軸と業務の型を学習させたAIに、調査・整理・資料作成・繰り返し処理を任せ、人は判断、対話、現場の観察、仕組みの設計に時間を寄せます。
組織はタスク型です。マネジメント層という階層はなく、「マネジメント的なタスク」を担う人がいるだけです。雇用形態を問わず、同じチームに入ります。AIと溶け合った個人は、従来のチーム以上の成果を一人で出します。約80名で大きな変革を動かせるのは、この働き方が前提にあるからです。
一社の現場から、産業へ。
実力がある人には、最初から任せます。
2週間で顧客の前に立ち、3か月でプロジェクトを統括し、1年半で顧客企業の組織・体制づくりを担います。一社で勝てた型は、そのまま産業に横展開します。
求められるのは、意思と実力です。
トレーニング・認定パスを見る →誰と、変わり続けるか。
一緒に働くメンバーを紹介します。
いま、もっとも必要としている3つの職種。
経営層と財務インパクトの商談をし、AX支援・研修・AI-BPRを束ねて変革の入口をつくります。求めるのは、決まった商材を売るのではなく、顧客の中に深く入り込み、部門を越えて課題を探索してきた人です。
課題発見→設計→実装→本番導入→定着→成果測定の7 Stepを、Hand offせずに一人称で回します。Build/Buy/No-code/Code/OSSを比較し、AIを使わない選択も含めて最適解を決める裁量があります。
フルスタックで自走し、AI駆動開発(SDD・AIエージェント)を実務で回します。関心と学習意欲があれば現時点の習熟度は問いません。
水準は高く。選考は短く、判断は速く。
選考で見るのは、変革の実績と実行力、自ら課題を立てて動いてきた経験、そしてAIを前提に仕事を組み立てる姿勢です。
業務委託と正社員で、担当する案件やチームに違いはありますか ▼
ありません。雇用形態を問わず同じチームに入り、案件の責任範囲も同じです。雇用形態は職種を問わず、正社員・業務委託のいずれも選べます。
案件のアサインはどう決まりますか ▼
業界・顧客ごとのチームに、シナリオに応じて営業・コンサル・FDE・エンジニアを組み合わせます。特定製品・特定技術に縛られず、Build/Buy/No-code/OSSを比較して決めるのはアサインされた本人です。
使えるAIツール・開発環境は何ですか ▼
Claude Code等のAIコーディングツール、AIエージェント・RAG・MCPを実務で扱います。全員が自分専用のAIを持ち、SDD(仕様駆動開発)を標準にしています。
稼働形態・オンサイトの頻度は ▼
FDEは原則オンラインで、案件ごとに週1回程度の定例が軸です。プロジェクトによりオンサイト・出張が発生します。正社員は渋谷オフィスを拠点に、リモートと出社を組み合わせます(比率は職種・案件により異なります)。標準勤務時間は9:00〜18:00、完全週休2日、年間休日120日以上です。
なぜ中間管理職がいないのですか ▼
組織をつくるのは人ではなくタスクだと考えているからです。すべての仕事を責任者・期限・完了条件のあるタスクに分解し、人が担うもの(意思・創造・コーチング・対人)とAIが担うもの(定型・生成・調査・スケジューリング)に配ります。「マネジメント的なタスク」を担う人がいるだけです。
「産業の未来を、自分の仕事にする」とは、具体的にどういうことですか ▼
まず業務ありきで参画し、目の前の現場で成果を出します。案件をリードできた人は、顧客企業の組織・体制づくりを任され、そこで作った型を同じ産業の他社へ広げていきます。AXRで実績を積んだメンバーは、その合弁会社のCXOに抜擢されるなど、新たな活躍領域が広がります。
今すぐ転職を考えていなくても、情報を受け取れますか ▼
はい。氏名・メールアドレスのみで登録できます。履歴書は不要です。
企業の常識を根本から変える。
AXRは、日本発のAIネイティブな統合AXパートナーになる。
AXRが挑むのは、企業の「思い込み」や「あたりまえ」を根本から変えることです。AIを単なる効率化の道具で終わらせず、人の判断と実行を増幅させ、組織の生産性と働く環境を同時に引き上げます。そして、勝ち残りのループに乗り切ります。それが、AXRの掲げるAIトランスフォーメーションです。
変革は一人では起こせません。現場に入り、お客様の言葉で考え、同じ船に乗って伴走する──そして社内にも、個の能力を超えて変化の核心に踏み込む"エクストリーマー"が必要です。
実績を積んだ人には、会社を立ち上げる側に回ってもらいます。私が70社以上の設立と投資で見てきたのは、事業は「任される」のではなく「つくる」人のところに集まるということです。
AIと、仲間と、環境を掛け合わせ、日本の未来を一緒に変えていきましょう。
次に変えるのは、あなたのキャリアです。
Transform your company,
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の変革を成功させるため、共に伴走し、会社、産業、日本、ひいては世界を変革します。



